2008年4月26日土曜日

大公記-あらすじ

現在制作中の同人ノベル(HTMLベース)のあらすじです。






大陸に冠たるソレンス王国という大国でのお話。
現国王アレフ・ソレンスには、まだ幼いながら美しさにおいて近隣諸国で今後100年は並ぶ者が現れないだろうと噂される一人の少女姫がいた。
シルフィオーネという名のその少女姫は、何不自由なくアレフ王に育てられてきた。
ところが、アレフ王の義理の兄にあたるバグス大公がソレンス王国に突然に反旗を翻す。
もともと善政を敷いていたわけではないアレフ王はバグス大公に破れ、シルフィオーネは王族諸共バグスに囚われの身となってしまう。

バグスは醜悪な容姿とは裏腹に国民に解放者として受け入れられるが、反乱を起こした目的はこれから女性として開花しだすシルフィオーネを手中に収めるためであった。
義理の姪にあたる幼い処女姫の身柄を手にした後、バグス自らの手によって処女破瓜、媚薬を使ったペッティング、浣腸プレイ、アナルセックスなど様々な性的調教を施す事を夢見ていた。

50歳近く年の離れた醜い初老の伯父に、シルフィオーネはまだ幼くこれから女性として大人になってゆく身をもてあそばれ、バグスの性の玩具として開発されてゆく……

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